Man on the Silver Mountain
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お正月に買ったCDの情報を翻訳してみました。
今回はGoogle翻訳です。
Comprehensive 2009 two CD collection documenting The Haunted's years with Earache Records. Disc One contains all of the best known material from the band's three full length albums for the label including 'Hate Song', 'D.O.A' and 'Hollow Ground'. Disc Two contains rarities and unreleased tracks including four non album cuts, three songs from the limited live album Live Rounds in Tokyo, plus three completely unheard early rehearsal tracks from before the band was even called The Haunted. 28 tracks total. Earache.
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ご無沙汰しております。
いよいよ大晦日ですね。
今年は特に一年経つのが早い気がしました。
さて、大晦日といえば、毎年恒例の格闘技興行が行われていましたが、今年もあります!
今年は
「元気ですか!! 大晦日!! 2011」
がDREAM+IGF合同で開催されます。
ご存知かもしれませんが、K-1の運営会社FEGが経営難、未払い等の問題を抱えており、それにより今回DREAMはこれまでのFEGではなく猪木氏のIGFと組んで開催の運びとなったとのことです。
また、ブーム以来毎年あった地上波の放送が今年はありません。
これはまあ、仕方がないですね。確かにブームも下火ですし。
ただ、ここ最近は地上波に頼らない興行の方が、堅実でファンに対して誠実なカードが多かった気がしますけどね。
閑話休題。
そのかわり、今年は例年どおりのPPVに加え、ニコニコ動画で生放送が決定してます。
■ニコニコ動画『元気ですか!! 大晦日!! 2011』特設サイト
今日は夜まで予定があるので、ちゃんと見られるかわかりませんが、楽しみです。
特に、急遽決定した石井vsヒョードルが本当に楽しみですね!
(ヒョードル×石井慧PV/12・31元気ですか!! 大晦日!! 2011)
他、北岡vs青木の同門かつ最高峰のグラップラー対戦や、菊野vs自演乙の打撃戦、藤田vsアーツのIGFルールでの試合がどうなるのかなど気になってますね。
対戦カード等は追記部分に貼っておきます。
ではよいお年を!
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バーガーキング、ハンバーガーの「WHOPPER」が30分間食べ放題に
これ食べに行ってきました。
休日で混雑してたので、あまりおかわりできず、結果ワッパーチーズを3個食べて終了しました。
もう少し食べられたと思うけど、ほどほどがいいのかもですね。
おいしかったです。
ちなみに、
ワッパーチーズ 757kcal
フレンチフライ(L) 462kcal
らしいので、合計2733kcalを一食で摂取したということですね。
たまになんでいいですが、すごいカロリーですな。
そういえば、スーパーサイズミーのDVDを先日観ました。
これ結構考えさせられましたね。
面白いです。
話題先行で珍奇なイメージでしたが、実際に観ると深刻なドキュメンタリーですよ。
この映画の感想でよく出てくる「観ているとハンバーガーが食べたくなる」ってのは自分は全くなく、逆に食べたくなくなりましたけどね。
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今年はQUEEN結成40周年、フレディ・マーキュリー生誕65周年および没後20年の年です。 そして11月24日はフレディの命日ということもあり、悶絶音楽botさん( @xamusic )が11月現在QUEEN特集行っています。 その特集の関連ツイートをまとめてみました。
ということで、Twitterでフォローさせていただいている悶絶音楽botさんのQUEEN特集をTogetterでまとめてみました。
(http://togetter.com/li/209439)
話せば長くなるんですが、QUEENは自分の中で特別なバンドで、自分の敬愛する人物の一人にボーカルのフレディ・マーキュリーがいます。
11月にはフレディの命日があるんで、以前は毎年この時期QUEENに関する文章を書いて更新していたんですけど、ここ数年は更新できずにいました。
(以前HPで執筆した記事)
でも、今年はQUEEN周辺が盛り上がっており、自分も微力ながら応援したいと考えて、今年は特集に参加させていただき、それをまとめてみました。
特集は11月中行うようなので、まとめもそれに併せて更新していきたいと思っています。
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今日、些細な出来事がツボってしまい、思い出すたびに吹いてしまうのでした。
なぜ、それを面白く感じてしまうのか説明するのが難しいため、文章に起こしてみました。
しかし、文章に起こしてもどこが面白いのか分からないのであった。
(その文章は追記よりごらんください)
※詳しく書いてしまうと若干まずい気もするので、設定はいじってあります。
実話を元にしたフィクション的な何かです。
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またまたご無沙汰です。
去る8月28日(日)、川崎市市民ミュージアムで開催の
実相寺昭雄展 ウルトラマンからオペラ「魔笛」まで に足を運んできました。(関連記事:URBAN-PLUS)
実相寺昭雄監督は、ウルトラマンではジャミラ、テレスドン、ガマクジラ、シーボーズ、ガヴァドン、スカイドン、ウルトラセブンではメトロン星人、ペロリンガ星人、第四惑星、欠番の第12話などを担当し、映画では帝都物語などを撮られている監督です。
京極夏彦氏原作の「姑獲鳥の夏」の監督もされています。
・実相寺昭雄(wikipedia)
実相寺監督は天才とも奇才とも呼ばれ、例えば「ウルトラマン」においてはテレスドン以外には、ウルトラマンにスペシウム光線で怪獣を倒させず、スカイドン回ではハヤタがフラッシュビームとカレーのスプーンを間違えて掲げてしまうという有名なシーンを撮影し、「セブン」ではメトロン星人で木造アパートとちゃぶ台(ダンとメトロンがちゃぶ台を挟んで向かい合うシーンは有名ですね)、ペロリンガ星人回では下町といった日本的なものを作品中に出し、世界進出を狙っていた上層部の怒りを買い、一時干されたり、第四惑星では怪獣の出てこない作品を作ったりと、逸話の尽きない方です。
円谷作品と縁が深く、怪奇大作戦や、平成ウルトラシリーズなどにも参加されてどれも個性的な映像を撮っておられます。
自分は、円谷の実相寺監督の作品はどれも好きなのですが、特にジャミラ登場のウルトラマン「故郷は地球」、メトロン星人のセブン「狙われた街」、ウルトラマンマックスの「胡蝶の夢」が好きですね。
何度観ても素晴らしく、奇妙なアングルや白昼夢のような演出、視聴者に問題提起するかのようなシリアスな内容、そういった特色のものを多く作り出していると思います。
ともあれ、自分は大好きな監督でして、語りつくせないですし、もっとコアなファンの方もいらっしゃるので多くは語らず、追記で展示の感想などを述べようと思います。
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またご無沙汰してます。
色々ありまして、また更新が滞ってしまいました。
ごめんなさい。
今回は、『たまの映画』のお話です。
公式HP
先日、『たまの映画』のDVDBOXを購入しました。
まず「たま」をご存知ない方もおられるかもしれませんので簡単に。
ファン以外の方にも分かりやすく、すごく簡単に説明させてもらうならば、「たま」は90年代初期に「さよなら人類」という曲をヒットさせ一世を風靡したバンドです。
当時人気だったバンド発掘番組「イカ天」で人気が爆発、紅白にも出場し、「たま現象」なる言葉も生まれました。
たま(wikipedia)
『たまの映画』は、その「たま」の今の姿を映したドキュメンタリー映画です。
この映画は
今、誰も死んでいないし
今、再結成もしないし
今、何周年でもないバンド
かつて「たま」だった人たちが
今に至った経緯と
2009年7月から12月までの
活動の記録である
というすごく「らしい」キャッチがつけられています。
劇場公開当時は観にいけなかったですが、すごく気になっていたので、先日発売したDVDを購入したんですね。
2回観ましたが、中身は表現がなかなか難しい作品で、こうって言いづらいんですよね。
ひとつ言うとすれば、この映画は最後のチャプター名でもある「やりたいことだけ」っていう部分に集約されている気がしました。
この「やりたいことだけ」って言葉はすごいと思います。
石川さんの「やりたいことが出来ていれば、たとえお金がなくても納得ができる。」という言葉は、自分の中でかなり共感できるものでした。
しかし、実際に「やりたいことだけ」と発言することは相当難しいことではないのかと思います。
多分、この社会でそれを言える人は自信を持ってそれを言える人はほとんどいないんじゃないでしょうか。
社会的な成功云々問わず、なんらかの形で充足した部分を持っている、正しい意味で「豊か」でなければ口に出せない気がするんですよね。
少なくとも、自分が口に出すには強すぎる言葉のように思いました。
そして、「たま」は自分が初めてはまったバンドで、しかしここ数年の動向をチェックしていませんでしたが、彼らはずっと良い音楽を作り、「たま」であり続けて、解散した今も彼ららしくやっているんだなって感慨を感じたのでした。
ちなみに、『たまの映画』の感想をtwitterでつぶやいたら(コチラ)、たまの石川さんが拾ってくれて驚きました。
以下の発言ですね。
たまの映画で、大槻ケンヂ氏が「たまは大きいハコでもライヴハウスと変わらないことをしていて、親子連れなどがエンタメ的なものをバンドに求めていた図に違和感を感じた」みたいな発言はよく分かるな。自分も「さよなら人類」で知って当初楽しい音求めてたけど、聴きこむと本当に深いバンドだもんね。
・伝説のバンド『たまの映画』石川浩司、監督に話を聞く(映画ニュース)
・元たま石川浩司もびっくり!たまの映画が「一瞬AKBのドキュメンタリー映画を抜いてランキング1位になった」(シネマトゥデイ)
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ご無沙汰してます。
久々の更新になってしまい、申し訳ないです。
先日、マンガ家谷口ジロー氏のサイン会に行ってきました。
モーニングで連載していた『ふらり。』の発売記念です。
江戸時代をテーマにした散歩もので、ゆるやかに流れる時間や空気が実に谷口氏らしい作品です。

こちらがいただいたサインです。
目の前で絵も入れていただきました。
速筆でしかも上手なので驚きました。
ありがとうございます!
サインをしていただいている最中に、同行されていた方に「好きな谷口作品は?」と問われ、『犬を飼う』と答えました。
氏の作品では『父の暦』にも犬のエピソードがありますね。
この方の作品にはよく犬が登場し、印象的なエピソードが添えられることも多いので、犬がお好きなのかなと思います。
他には代表作の『孤独のグルメ』や、初めて触れた氏の作品である『「坊っちゃん」の時代』も好きですね。
上記の犬のエピソードも含め、谷口作品は日常をテーマにした脚色の少ない淡々とした描写が多いのですが、しかし心に訴えかけてくるものがあるんですよね。
散歩や食事の何気ない日常の出来事にも物語を持たせられる才能は素晴らしいと思います。
谷口ジロー、「ふらり。」発売記念でサイン会を開催(コミックナタリー)
谷口ジロー(Wikipedia)
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今回は今年8月に第一弾が発売される「総天然色 ウルトラQ」のDVD&ブルーレイボックスについてです
上記サイトによると
実に、構想から制作まで3年のプロジェクトがついに完成! ゴジラの産みの親、円谷英二が全てをかけて製作した、日本の特撮作品のマイルストーン『ウルトラQ』が、35mm ローコントラスト・ポジからのHDテレシネ、着色、リマスターを行い、総天然色カラーHD作品として蘇る。
とのことです。
簡単にいえば、元々モノクロで発表されたウルトラQを、現代の最新技術で彩色しなおしたものです。
PVを見ていただくと、彩色の違和感の無さに驚きますよ。
モノクロならではのよさっていうのも、勿論あるんですが、これはすごく楽しみですね。
カラーで見ると、全く印象が変わってくると思いますしね。
ただ、このボックス、モノクロ版が同梱するので、モノクロ版を揃えている自分には、カラー版のみのものもあったらうれしいと思ってしまったり(´・ω・`)
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