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rainsong

どうぶつの森日記その1

※間違って消しちゃったんでもっかい。
ニンテンドーDSの「おいでよ どうぶつの森」で起きた出来事なんかを書いて行きます。
ゲームの内容や、住人の紹介は次回以降しますね。
(本当はさっき書いて、消えちゃったんだけど…。)
今回は、今日の出来事でも。


このDS版どうぶつの森には、すれちがい通信という機能があります。
簡単に言うと、すれちがい通信の準備をしたDS同士が一定の距離内にいると、そのプレーヤーのデータが相手のデータに影響を及ぼすというものです。
これによって、すれ違った人からメッセージが届いたり、住人が村に引っ越して来たり、村から村へとイベントキャラが渡り歩いたりします。
ゲームショップや量販店などにあるスポットから、マリオやピクミンなどの家具をもらえたりするイベントなどもあります。
その方法ですが、すれ違い通信の準備をしてスポット近くにいるだけという感じなんですね。

前置き長くなりましたが、今回はそのすれちがい通信の話です。
今日は、量販店に寄る機会があったんで、スポットの前で家具もらえないか、通信してみました。
先日、ピクミンなどの家具配布してて、終了後は情報とか確認してなかったのでお試しの意味も兼ねて。
そしたら、何か届いたというメッセージが出たんですね。
(人から届く場合とスポットから届く場合は同じメッセージ)
家具などもらうには、通常のすれちがい通信と同じく、メッセージボトルに手紙書いて流すんですね。通常と同じく、アイテムの添付なんかも出来るんですが、スポットと通信してしまうと、手紙も添付も消えちゃうんで意味ないんです。

で、後で何が届いたか確認したんですよ。
スポットと通信したなら、村長さんの手紙にアイテムがついてくるのだけどね。
しかし…。
届いた手紙は村長さんからのものではなく、プレイヤーからのものでした。
「通信ありがとう。」「村で取れた梨です。食べてください。」みたいなメッセージが手紙に書いてあり、その村の特産物であろう梨が添付してありました。
私はといえば…。
どうせ村長に届くから、誰も見ないだろう、みたいな気持ちで、手紙に一文字「あ」と書いて、よくあるゆかいた(家に何もない時のデフォルトの床板。板張りの地味なデザイン。ドラクエでいうとひのきの棒なみのレア度。)を添付して送ってしまったんですね。
すごく心が痛んだ><
相手の心のこもった手紙受け取って、通信楽しみにしてたんだろうなって雰囲気も伝わって来てね。
私の「あ」とよくあるゆかいたを受け取ってどう思っただろうか。
故意ではないにせよ、荒らしっぽい感じになっちゃった。
ちくちくします

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