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2007年4月

BLOOD MOUNTAIN

適当企画
近くにあったものを翻訳ツールで、
日本語→英語→日本語…と何回か翻訳したら
どうなるかやってみよう!

今聴いてたCDについてたシールのこれでやってみた。

「混沌空間を支配するマストドンの
ねじれたサウンドは、まるでH.P.ラブ
クラフトの世界のようなグロテスクな
美を主張し、我々を覚醒させながら、
新しいヘヴィ・メタルの領域へと運び
込んでいく。」

使ったサイトはコレ
英訳、日本語訳を5回繰り返してみました。 


The sound to which mast Don that rules between A chaotic twists is like H.P . It insists on grotesque beauty like the world of the love craft, it carries to the area of a new heavy metal while awaking us, and it crowds.



A混沌のねじれで判決を下すマストドンがH.Pそれに似ている音は愛の工芸の世界 のようにグロテスクな美を強要します、そして、私たちを起こしている間、新し いヘビーメタルの領域まで運びます、そして、それは集まります。



The sound that mast Don adjudicated in a chaotic twist of A looks like H. P it is carried to the area of new Heavy Metal while beauty as grotesque as the world of the craft of love is compelled, and we have been woken up, and it gathers.



マストドンがAの混沌のねじれで判決を下した音はHに似ています。 P、愛の工芸の世界と同じくらいグロテスクな美は強制されますが、それは新しいヘビ ーメタルの領域まで運ばれて、私たちは起こされて、それは集まります。



The sound that mast Don adjudicated in a chaotic twist of A looks like H. It is carried to the area of new Heavy Metal though beauty as grotesque as the world of the craft of P and love is compelled, we are woken up, and it gathers.



Pと愛の工芸の世界と同じくらいグロテスクな美は強制されます、そして、私たちは起こされ ます、そして、集まりますが、マストドンがAの混沌のねじれで判決を下した音は、H.Itが新 しいヘビーメタルの領域まで運ばれるように見えます。



The sound that mast Don adjudicated in a chaotic twist of A seems to be carried to the area of Heavy Metal that H.It is new though we are compelled, and are caused, and gather in beauty as grotesque as the world of the craft of P and love.



マストドンがAの混沌のねじれで判決を下した音はヘビーメタルの領域まで運ばれて、そのH. Itが私たちが強制されますが、新しく、引き起こされるということであり、Pの工芸の世界と同 じくらいグロテスクな美で集まって、愛しているように思えます。



The sound that mast Don adjudicated in a chaotic twist of A is carried to the area of Heavy Metal, and is the H. It seems to love because it is newly caused, and it gathers in beauty as grotesque as the world of the craft of P though is compelled us.



マストドンがAの混沌のねじれで判決を下した音は、ヘビーメタルの領域まで運ばれて、Hです。 それは新たに引き起こされるので、愛しているように思えます、そして、もっとも、Pの工芸の世界 がそうであるのと同じくらいグロテスクな美では、強制された私たちを推測します。



なんか思ったより普通で残念…



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We Will Rock You

結構前に密かにWii入手してました。
で、しばらく開封せずに放置してましたが、
先週あたりにやっと開封しました。
初めは、ポインタがTVの中に全然入らなくて
焦ったりしましたね。
何回かやってて慣れたけど、TV画面と近いからもあるのかな。
狭い部屋だと結構やりづらいかも。
遊んでるソフトは、ポケモンバトルレボリューションと、
バーチャルコンソールでDLしたマリオブラザーズくらいかな。
ポケモンは面白いけど、一回の対戦に時間かかるなあ。
これ見た目に慣れちゃうと、本当に微妙かも。
まだWi-Fiで対戦はしてなくて、レンタルポケモン使って
一人用でちびちび遊んでる感じかな。
休みの日に少しずつやってるかんじです。
最近、昔みたいに何時間もゲームに没頭できなくなったてのも
あるかな。
あまり、はまったりはしてないかも。
話それちゃうけど、Wiiも買っただけで満足しちゃって、
あまり遊ばないってパターンになりそうですね。
本当にここのところゲームに限らず、あまり楽しめないんだよね。
何故かはわからないけど。

Wiiの話が変な方向になってきたので、このへんで

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スロウレイン

私の中で、PSOのオンラインが終了して約2週間。
思うのは、例えばラグオルで生きていた自分達のキャラのこと。

「ウルトラマンの最終回で、戦いを終えたウルトラマンは、
ハヤタに自分の命の一つを与え、故郷へ帰っていく。」

私のPSOが終わると同時に、自分がオンにいない今も、
自分のキャラ達が私の手から離れ、自由にラグオルを
冒険しているところを想像します。

例えば私がラグオルから離れ、忙殺されている時、
彼らはラグオルでやはり戦っているんじゃないかと。
例えば私が誰かと話している時、美味しいものを食べている時、
彼らもまた、仲間と語り合っているんじゃないかと。
そんなことを思ってしまいます。

私はもう行けなくなってしまったけど、ラグオルの森には
今日もあたたかいが降っているのが目に浮かぶようです。


私が去っても、ラグオルが在り続けることを願います。

ありがとう。

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ぶっ生き返す!!

また、カレーの写真がたまってきたので紹介します。



前回も登場のエチオピアの豆カレー。
肉類は入ってないですが、ダールなど数種類の豆のはざわりも良く、
物足りなさは無いです。サラサラのルーや浅葱なども相まって、
サッパリ食べられます。



グレートインディアのタマゴと鶏ひき肉のカレー。
写真では隠れていますが、ゆで卵が入っています。
辛めのルーと熱々のナンの相性が良かったです。
(ナンがテーブルについちゃってるのはちょっと…。)



シディークのラムカレー。
チェーン展開しているカレー屋さんですが、味は結構本格的です。
セットのラッシーもついてたかな。
脳みそのカレー食べられる店舗もありますよ。



シャリマールのランチカレー。
左はキーマ、右はサグ・パニール(ほうれん草とチーズのカレー)
だったかな。2種類選べます。しかし、ナン付きインドカレー
3枚連続だと、見た目に印象似ちゃいますね。味はそれぞれ違うんだけど。



好波のジャンボカツカレー。
ルーは、よく野菜をよく煮込んだ和風な印象。
カツは、あまりジューシーではなかったけど、もったりした
ルーとの相性を考えるとこれもありか。量はかなり多いですね。



また、写真たまったら公開するかもです。
今回紹介できなかったのもあるんで、それは次回にでも。

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プリズムの夜

DC、GCのPSOのオンラインが終了しましたね。
あのがもう懐かしいです。




今言えるのはこれだけ
ありがとう




このページで使用されている画像は(株)ソニックチームの許諾を得て、ニンテンドーゲームキューブ用ゲーム「ファンタシースターオンラインエピソード1&2」よりキャプチャーしたものです。配布や再掲載は禁止されています

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