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2008年10月

House Of Sleep

大したことでもないのですが。

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Individual Thought Patterns

今回も○○診断みたいなやつです。
結構色々やったんですが、興味深いものは
それほど多くないかもって気がしました。
結果もなかなか面白くはならないですねえ。




非モテ度診断


あなたの 非モテ度は

50%です


判定:非モテ デンジャーゾーン


非モテの兆候が確実にあらわれています
ぎりぎり一般人のレベルですが
年齢と共に非モテレベルは深まっていくでしょう
これ以上踏み込むと非モテ街道まっしぐらです
とりあえず、こんなサイトを見ているヒマがあるなら
自分を磨くことをお薦めします


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東京ハチミツオーケストラ

マックのシナモンメルツ食べました。



可もなく不可もなく。
リピートは不明。
飲み物がないときついです。


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Empty Walls

このところ、手抜きっぽいのが続いて申し訳ない。

前回の記事のあと、○○診断みたいなのをまた少しやってみたんで、
結果を載せてみます。
今回は2つ公開で、後日新たにまた公開するかもです。



オタク度チェック



ぴよこさんのオタク度は、 41 点です。

ランク: D (A〜E)

偏差値: 50.4

順位: 7,117位 (15,386人中)



総評
あなたはまだまだオタクとは言えません。今なら普通人に戻れます。


ぴよこさんのラッキーアイテム:
等身大抱き枕


認定証



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アレルギーの特効薬

立ち寄ったサイト様などで知り、興味を持って
やってみたものがたまってきたので、
いくつか公開。



血液型ゲノム


頼まれると嫌といえない真面目なA型
真面目で責任感があり誠実、良い人です。



真面目度: ★★★★☆
マイペース度: ★★☆☆☆
お調子者度: ★★☆☆☆
不思議度: ★★☆☆☆

C H A R A C T E R
性 格

ドMです。あなたは命令されるのを待っています。やるときとやらないときの差がはっきりしています。ON/OFFのスイッチが頭の中にあるようです。何事にも抜け目がなく、小さなミスがあってもすぐに修復するでしょう。悩み多き人であり、ちょっと遠回りに物事に向かう時があります。ちょっとずるいところがあります。

W O R K
仕 事

やはりドMです。相手に尽くします。相手次第で自分の態度を変えます。実は小心者です。安定した職場での決まった仕事を求めます。仕事をしていても頭の中は別の世界なので、やるべきことに集中できないときがあります。

L O V E
恋 愛

相手の●性に引っ張ってもらうことを心から望んでいます。正直ちょっと相手に甘えてしまいます。あなたは割と我慢強いほうです。寂しいときは相手のことが気になり、そればかり考えてしまうときがあります。相手と繋がりたいという気持ちが強いです。

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怪獣音頭

今日、ふとザザーンという擬音を聞いて、この曲を思い出した。



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How to Dismantle an Atomic Bomb

バトンその2の後半です。
前回、文字数が超過してしまったため、こちらに半分持って来ました。(前半
それでは続きをどぞー。

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ZERO LANDMINE

バトンその2は、歩幸さんからいただいたものです。
長いので2回に分けました。
今回は前半です。

※地雷バトンだそうです。


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the unforgiven II

今回は2つのバトンを3回に分けての回答です。
その1はチムさん、その2は歩幸さんからいただいたバトンです。

※バトンはうちの場合、全然強制ではないです。
もし都合がよかったら、って感じなので気楽に見ていってくださいなー。

では、その1どぞー。


【名前指定バトン】  
■ルール
名前が出た管理人さんは必ず受け取ってください。
一度やった人はやらなくてOKです。
知っている人、または知り合いの管理人さんは必ずのせること。

漢字
「愛」←しののさん(セガと自転車がとても好きそう)
「楽」←mikiさん(楽しい方です)
「優」←瑠奈さん(気配りの出来るところとか)
「癒」←リラックマさん(元ネタから)
「美」←美夢さん(名前からの連想です)
「柔」←夕海さん(柔和な方だと思う)


「赤」←マリーさん(マックとかケンタッキーとか好きそうなイメージが)
「蒼」←クラウドさん(本当は黒のイメージ)
「桃」←mutuhaさん(ぴったりかと思います)
「橙」←ちゅんさん(みかんさんといえばこの色)
「白」←くるるさん(うさぎ好きなので)
「緑」←ヤマーニンさん(ネギといえば緑!)
「藍」←遊・命さん(折り目正しいイメージです)
「黄」←tioさん(帽子が黄色い)

季節
「春」←teruさん(ほわーんとした感じが)
「夏」←ざしきわらしさん(夏といえば妖怪)
「秋」←カルティさん(いつも着ている服が秋っぽい色に見える)
「冬」←矢車なちさん(寒い季節が似合う方ってイメージがあります)


難しかったです。
深い意味は無く、思いっきりフィーリングです
今回は、最近サイト及びPSUでお世話になっている方を対象に回答させていただきました。
中にはブログ持っておられない方、自分の名前が無いぞーって方もおられるかもですが、その辺はご容赦ください><

例のごとく、追記でテンプレを用意しました。
興味ある方は持っていってください。


では、その2に続きます。

⇒To Be Continued ...





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声を聞きたいのですが、聞こえないのです

色々ありまして、大分更新が遅くなってしまいましたが、去る9月28日にポケモンのオフに参加してきました。
記憶が曖昧になりつつありますが、今回はその時のお話を。


戦利品1

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サイレン♯

アニメ『魍魎の匣』第1話「天人五衰の事」を観ました。

原作は、京極夏彦氏の小説で、自分は既読です。
マンガ版及び、昨年の実写版作品も体験済みです。
それを踏まえて感じたことでも。

自分の予想してた方向とは別なところで話題になってたようで、気になって「魍魎の匣 百合」で検索したら、結構ヒットしましたね。


他サイト様の感想を一通り読みまして、まず原作未読の人が多いのに驚きました。
悪い意味ではなく、勝手に原作ファンがメイン視聴者だと思ってたもので意外だったということです。
見た感じ時間帯のせいか、未読のアニメファンの方が多いって印象ですね。
もっとも、検索ワードのチョイスのせいかもしれませんけど。

その百合と言われる展開だった第一話について、個人的見解を以下で述べてみます。
まず、アニメでああいう描写をされていましたが、加菜子と頼子の二人に同性愛的な要素は無いはず。
捉え方の問題なので、そう受け取る人もいるかもしれませんが、自分の解釈では異なります。
また、この二人の言動は電波的というより、この年代特有の熱病、いわゆる中二病みたいなものだと感じました。
加菜子と頼子の関係は容姿や能力に秀でた中二病の少女と、それに魅かれる同じく同じく中二病の、信者みたいなもので、依存しあっているのではないかと思います。

むしろ、原作及び劇場版、マンガ版を体験した時点では、百合及び電波という発想は自分の中で無かったです。
今回、アニメ見て、他の人の感想読んで、速攻で削除されたニコ動のコメント見るまで、そういった解釈には思い至りませんでした。
そこは純粋に目から鱗です。
でも、アニメ制作側は意図的にそういう風に表現したかったのかもしれませんね。
つかみはこれで視聴者の目をひきつけるって狙いがあったのかもしれません。
なにしろ、主人公が登場するのは随分先ですしね。

ただ、二人のこういった部分の描写に関して、丁寧に描かれていたので、そこは素直に評価したいです。
昨年公開された劇場版ではごっそり削られていて残念に思ったので。

他、気になったのは、まずCLAMPのキャラデザが全体的に線が細く、美形だったことですね。
関口と木場に関しては、特にかなり気になりました。
関口がサル面じゃないし、木場が細いなあって感じです。
例えば劇場版での宮迫の木場よりは全然いいですが、マンガ版のキャラデザが自分の中でかなりイメージどおりだったので、これはやや残念。
基本的に、原作は榎木津など一部を除いて美形の出てくるイメージはなかったので、その点では違和感持ちましたね。
アニメでは、頼子の母親もあまりくたびれてなかったですし。
また、この時間帯はVAPのアーティストがOP,ED担当することが多いですけど、やっぱりナイトメアはないなあと思いました。

それと、これは意図的かは分からないですが、京極作品によくある、日常に少しずつ入り込む違和感から由来する怖さ、不快さって部分は表現されていたと思います。
人形の表情が動く場面、頼子の母が魍魎という言葉を口にする場面、運ばれていく重症の加菜子の口に微笑みが浮かぶ場面とかですね。
冒頭の「ほぅ」は少しイメージと違ったかもですね。

1話を観ただけでは、まだ評価は出来ないですが、作画も含めて仕事は丁寧だと感じました。
劇場版の時も書きましたが、原作とは別物ですし、むしろ原作との違いを楽しむくらいの気持ちで、今後の展開に期待したいと思います。


劇場版感想(※ネタバレあり)

ぴよこの本棚

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